教え子の母親と・・・・

私は学生を終えても就職が決まらなかったので、フリーターをして出会い系サイトにはまってる時期がありました。
働いていたのは学習塾の講師であり、得意の英語を中学生に教えていました。
私は名門大学を卒業したわけではないですが、英語だけは得意なので採用されました。

塾では多くの子供達と触れ合えて、生徒からも慕われていたので本当に良い経験が出来たと思います。
そして、それ以外にも「良い経験」をすることが出来ました。
私の担当の生徒で英語が苦手な生徒がいたのですが、私の指導により成績が上がり、保護者の方から感謝の言葉をもらったことがあります。
そして、その生徒の母親はよく塾に訪れるのですが、そのたびに私に挨拶をしてくれました。

そして、あるときにその母親に休日に家庭教師として、自宅に来てくれないか頼まれました。
個人経営の塾だったので塾長からも了承を貰ったので、私は行く事になりました。
それをきっかけに、私は週末にその生徒に英語を教えに行きました。

生徒との授業が終わると、母親と雑談をしたり、プライベートな話題で話をすることになりました。
それから私と母親は互いにメールアドレスを交換して、連絡を取り合う仲になっていました。
そして、時間が経つごとに私達の距離は縮まっていき、互いに密会をするようにもなりました。

彼女は当時41歳ですが、いかにもセレブと言う身なりであり、色気を感じる熟女でした。
そして、何度か体の関係になったのですが、彼女とのセックスは今でも忘れられません。

彼女はエッチの歳は、普段の落ち着きとは違い、野獣のような目つきになります。
特に、フェラチオをする際には、空腹の犬が餌を食べるように、むしゃぶりつきます。
そして、私のアソコを彼女のアソコと連結すると、今度は子犬のように高い声で喘ぎます。

セックスの最中には「おちんぽきもちいー」や「おっきくて硬い」とセレブとは思えない言葉を発しています。
それから、事後も青森出会い系好きの彼女は私に寄り添ってきて、キスをしながら私のアソコを触ってきます。
このように、教え子の母親とセフレ関係になっており、フリーター時代の一番の思い出です。