すごく上手いセックスフレンドがいます

私には年下の恋人が居ながら、内緒で年上の出会い系サイトでのセックスフレンドもいます。
年下の元気で若い男の体を楽しみながら、年上の熟練したテクニックを仕込まれる生活が悦楽すぎて、こんなに性に堕落した気持ちがいい人生でいいのかと、罪悪感を感じるほどです。
セックスフレンドと知り合ったのはナンパが切っ掛けでした。
年上のセックスフレンドは、年下の恋人と比べると、やはり性器に元気を感じませんし、時折インポテンツになり起動不可能状態のこともあるのですが、それでも指先や言葉のテクニックだけでも素晴らしいのです。
セックスフレンドとは、恋愛感情、友情、同情、といった感情は一切無く、単にセクシー、こんな男とえろいことをしたい、といった理由でフレンドになったのでお互いやりたい時にやりたい事をやって、「じゃ、また今度やろーね」と別れる関係であり、余計なことをせずに済むので合理的です。
恋人は私に悩みを話してきたり、毎日食事を一緒に食べたがり、過干渉でもあるので距離が近すぎてセクシーな関係でなく、まるで家族のようになってきたので、クールでセクシーに会えるセックスフレンドは重宝です。
北陸出会い系で出会ったセックスフレンドとは色々なアブノーマルなプレイを散々してきました。
私も相手もなりきりプレイが大好きであり、レ○プごっこ、電車ち○んごっこ、医者ごっこ、風○店ごっこなどと定番プレイは勿論のこと、相手がサディスティックであるので私はよくしばかれていました。
最初は叩かれる事に拒否反応を示していた私ですが、その内にセックスフレンドの好みに染まってしまい、今では自分から「叩きながら命令して」とお願いをする始末です。